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設定の書き残し
【小説用の書き残し 名前:未定 ジャンル:未定】

基本二人一組でバトルを展開。

咲村 円(さきむら まどか)【女性】

ふむ。ネーミングセンス無いなorz
なので、名前は随時更新系でいこう。

しかし、「円」は残しておきたい所。
象徴として伸びた髪を回り込むように円系の物がある。

んで、(円形の物を使うことで)一つの能力として壁をすりむける事ができる。って事。

このバトルの意味も見つけないといかんな
そして、パートナーとの出会い・・・。





【小説用の書き残し 名前:〜Key(キー)〜 ジャンル:未定】


□その1□

俺の家のポストに何かが入っていた・・・。
手紙でもなく、封筒でもなく、何か小さい物が入っていた・・・。

人は寝ているときの記憶は無い。『夢』というのが存在するだけ。
寝ているときに自分が何をしているかは分からない。
そう・・・俺も寝ているときに『何か』をしている事も知らなかった・・・。

なんとなく考えてみたりしたけど、思うままに書いた設定(?)みたいなものかな。


□その2□

ヒロインが必要な感じがするが、今はスルーしてみる

『鍵を使ってどうするのか?』

自分の中では、『自分の力を解放させる道具』として考えている。
鍵って開いたり閉めたりに使っているからね。ってことは『自分の力を閉じる(?)道具』でもあったりするのか・・・。

しかし、誰もが自分の鍵をもっているとは限らない
鍵の存在を知っている者もいれば、知らない者もいるだろう
テレビや新聞、インターネットで情報は流れるが、皆が今の世界を分かるわけがないのだ。

っと、思うままに書いていってるけど大丈夫かな;;





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